製品紹介

製品で探す 防犯カメラ

法人/マンション向防犯カメラ

法人/マンション向防犯カメラ

事務所、工場、店舗・商業施設、マンションを中心に防犯カメラ製品の販売と工事、メンテナンスをしています。

ご検討がスムースに運ぶように、お客様の配置図や系統図を無料でご提供します。


工場(産業廃棄物処理)の例 (pdf.)
マンションのカメラ配置例 (pdf.)

導入後の万一の事件・事故の際の映像ダウンロードのお手伝い、運用管理規定の作成など細かいサポートを実施しています。お気軽にお問合せください。
当ホームページではスペースの関係上同軸ケーブルで配線する方式の製品を掲載しています。

大型モニターの販売や壁掛け、天井吊下げ工事も行っております。何なりとお問い合わせください。
録画機 ビデオレコーダー

録画機 ビデオレコーダー

ビデオレコーダーの機種選定は、導入するカメラの台数で決定します。

一般的に収容するカメラの台数をチャンネル(ch.)と表し、カメラ4台まで収容できる4ch.ビデオレコーダー、8台まで収容できる8ch.モデル、16ch.モデル、32ch.モデルなどがあります。

カメラとビデオレコーダーの配線にLANケーブルを利用するネットワークビデオレコーダーだと、メーカーによっては64ch.モデルもあります。

カメラ4台と4ch.ビデオレコーダーを導入して、しばらくしてカメラを1台を増設したい場合、ビデオレコーダーを買い替えなければなりません。予算が許せばカメラ4台の導入でも8ch.モデルを導入したらどうでしょうか。

カメラにSDカードが内蔵されていて、カメラ本体で録画する方法もありますが、カメラを3台以上取付けるなら、録画専用の機械であるビデオレコーダーの導入をお勧めします。

映像の録画は内蔵しているハードディスクに保管されます。

映像を表示するモニターですが、普通、ビデオレコーダーの端子はHDMIやVGA(Dsub15ピン)が装備されています。バソコンモニターやテレビが接続できます。ディスプレイポートの端子を持っているビデオレコーダーは少ないです。

機械の大きさは、普通は家庭用のビデオレコーダーと同程度です。
室内用ドーム型カメラ

室内用ドーム型カメラ

事務所などの天井に取り付けるタイプのカメラです。

このような半球型のカメラをドームカメラといいます。
防犯カメラの存在を強調したくないとき、すっきりした天井を演出します。

ドームカメラは、どの方向を映しているかわかりにくい、カメラをいたずらされにくい利点があります
耐衝撃型屋外用ドーム型カメラ

耐衝撃型屋外用ドーム型カメラ

屋外用のドーム型カメラは、防水・防塵・耐衝撃仕様です。

軒下やマンション、ビルの車寄せの天井に付けることが多いです。

ほとんどのメーカーの業務用ドーム型カメラはレンズ部が3軸機構
の採用により、レンズは上下・左右に動いて調整でき、レンズが
取り付けてある受け皿の部分も上下に動きます。
垂直の壁や斜めの天井に取付けても、天井に取付けたように調整
できて映ります。

屋外用なので取付け用のネジは特殊ネジの採用が多く、ガラスを
外されてレンズの向きを変えられないような仕様になっています。

また、ガラスは強化プラスチック製が多いです。

最近は、赤外線ライトが内蔵のタイプが多く、照明のない場所でも
映ります。
屋外用赤外線耐衝撃型カメラ

屋外用赤外線耐衝撃型カメラ

屋外用の防水・防塵の円筒形のカメラです。
ここ数年、このタイプの形のカメラが屋外では主流です。

防水、防塵、耐衝撃、赤外線ライト内蔵が多いです。

スポットライトのようなスッキリしたデザインです。
マンションなど美観を損ないません。
パン・チルト・ズーム(PTZ)カメラ

パン・チルト・ズーム(PTZ)カメラ

建物の外周やビル内などでよく設置している回転する可動式の
カメラをパン・チルト・ズームカメラ(PTZ)カメラと言います。


パン・チルト・ズームの意味

カメラ部が以下のように動くので、このような名前です。


PAN パン~左右に動く

TILT チルト~上下に動く

ZOOM ズーム~ズームイン、ズームアウトすること。大きくしたり小さく映すこと。別な表現では、引いて広く映す、迫って被写体を大きく映すことです。

室内用と屋外用があります。
SmartViewer(スマートビューワ) ネットワーク経由カメラ閲覧ソフト

SmartViewer(スマートビューワ) ネットワーク経由カメラ閲覧ソフト

メーカー名
SAMSUNG TECHWIN
ハンファテックウィン製ビデオレコーダーのユーザーが無料で利用できるネットワーク閲覧ソフトウェア SmartViewer(スマートビューワ)

Windowsパソコンにインストールしてインターネット経由で現場の今の映像や過去の映像を閲覧できます。